ルリビタキ飛出し、ただし後姿 Red-flanked Bluetail Male

今日は天気も良く、十分な光量なので昨日と同じルリビタキポイントで飛びものに挑戦してみました。

↓ 撮影データ 1月31日 9:47 ISO1000 1/2000S
最初に止まりものSp1310091001 
↓ 撮影データ 1月31日 9:48 ISO1600 1/2000S
飛出しが撮れたのですが後姿で残念な結果Sp1310151001 

ルリビタキのオス Red-flanked Bluetail Male

1月26日と同じポイントでのルリビタキのオス。26日よりは良いところに止まりました。
曇天でしたのでシャッタースピードを1/200Sに設定、ISO感度が1000~2000になり、少しざらつき気味です。

↓ 撮影データ 1月30日 14:23 ISO1250 1/200SSp1300010001 
↓ 撮影データ 1月30日 14:43 ISO1000 1/200SSp1300067001 
↓ 撮影データ 1月30日 15:08 ISO1000 1/200SSp1300096001

↓ 撮影データ 1月30日 15:31 ISO2000 1/200SSp1300125001 

 

カワセミ 飛翔シーン Kingfisher

カワセミの飛翔シーンを撮ろうと思い4日連続して同じカワセミポイントに出かけました。4日目にしてようやく望みがかないました。
30mほどの距離でしたでしょうか、カワセミが止まっているのが目に入り、ひとしきり止まり物を撮影。その後シャッタースピードを1/2000Sに設定してカワセミの飛出しを待っていました。

使用レンズはボーグ77EDⅡ+LMF-1、三脚使用。カメラはオリンパスE-PM2+電子ビューファインダVF-2+リモコンケーブル。
カメラの設定は「シャッタースピード優先」「ISOオート」「ボディ内手ぶれ補正OFF」「高感度ノイズ低減OFF」。

↓ 撮影データ 1月26日 14:05 ISO5000 1/2000S
ISO感度が5000まで上がっていますのでザラツキ感大です。Sp1260129001 

久しぶりのルリビタキのオス Red-flanked Bluetail Male

メスタイプのルリビタキは結構目にすることができるのですが瑠璃色のきれいなオスになかなか出会えません。オスがいるところがわからないだけかもしれませんが。
鳥友からの情報でオスがいるというポイントへ出かけ、久しぶりにルリビタキのオスに出会えました。

↓ 撮影データ 1月26日 12:56 ISO400 1/320SSp1260036001 
↓ 撮影データ 1月26日 13:19 ISO320 1/160SSp1260073001 

カシラダカ Rustic Bunting

田んぼで餌取りをしていたカシラダカが近づいてきた野鳥カメラマンを避けるように梢に飛び上がりました。

↓ 撮影データ 1月26日 11:10 ISO200 1/320SSp1260010001