時雨る湖北でコハクチョウを撮る

名神を北上、彦根手前で時雨(しぐれ)だす。コハクチョウがいるビオトープに着いたのは10時、ここも時雨ていました。二グループ、合計10羽のコハクチョウがおり、餌場へ向かう飛び立ちを待つ。

↓ 撮影データ 2月1日 10:15 1/2000S ISO1000
風上になるように湖周道路の歩道にカメラを置く。三羽のコハクチョウが飛び立つ。
トリミング無し、パソコンで明るさ調整しました。
Sxt110115001
↓ 撮影データ 同日 10:15 1/2000S ISO1000
トリミング無し。Sxt110130001
ビオトープのコハクチョウすべてが飛び去ったあと、野鳥センターに移動。

↓ 撮影データ 同日 10:52 1/2000S ISO2500
オオヒシクイが野鳥センター前に戻ってきた。奥側のオオヒシクイにピントが合う、手前の二羽にピントが合えばもっと良くなるだろうに。
トリミング無し。
Sxt110179001
↓ 撮影データ 同日 11:31 1/2000S ISO1250
トリミング無し。Sxt110227001
↓ 撮影データ 同日 11:44 1/2000S ISO2000
マガン三羽も戻ってきた。Sxt110350001
センター前湖岸から山本山へオオワシを訪問。中腹の枯れた木におりました。
↓ 撮影データ 同日 12:40 1/250S ISO500Sxt110376001_2