今シーズン初のジョウビタキ雄や寒桜シジュカラなどを撮る

最低気温が低くなってきている今日この頃。今までよりも厚着して再度のノゴマを期待して昨日と同じ所に出かける。

↓ 撮影データ 10月14日 10:02
寒桜が咲いており、朝一は寒桜+野鳥を狙う。やってきたのはシジュウカラのみ。

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↓ 撮影データ 同日 10:40 1/250s ISO320
コサメビタキ。

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↓ 撮影データ 同日 10:32 1/500s ISO500
今シーズン初のジョウビタキ雄。

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↓ 撮影データ 同日 11:41 1/500s ISO200
撮影失敗。かなりアンダーになり、パソコンで明るくするとクロツグミ、色が薄いので若鳥か。

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↓ 撮影データ 同日 12:21 1./500s ISO400
ツツドリ二羽健在。

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↓ 撮影データ 同日 14:32 1/125s ISO320

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初見初撮りのノゴマ雄

赤い喉が印象的なノゴマの雄、見てみたかった野鳥。地表を歩く鳥を発見、ファインダーで確認するとノゴマの雄。やっと出会えました。

↓ 撮影データ 10月13日 10:27 1/125s ISO640
葉っぱがかぶって全身をとらえていませんが、特徴ある赤い喉でノゴマ雄であることが確認できました。撮影後、行方不明に。

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秋澄む日。トビ、ノビタキ、チュウヒ、ヒバリを撮る

「秋澄む」は秋になって大気が澄みきることのようです。そんな秋澄む日は撮影も楽しい。周りの景色を見渡しているのも楽しい気分。

↓ 撮影データ 10月12日 9:36 1/2000s ISO640
ノビタキを待っていると、すぐ近くの電柱にトビが止まる。

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↓ 撮影データ 同日 10:40 1/2000s ISO640
農道を流しているとキャベツ畑にノビタキが。

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↓ 撮影データ 同日 12:05 1/4000s ISO1250
車を停めてお昼を食べているとチュウヒとトビが。上がチュウヒ、下がトビ。

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↓ 撮影データ 同日 13:20 1/2000s ISO1250
堤防で鳥待ちをしているとヒバリがさえずる。繰り返しさえずるのでレンズを向けてみる。

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初見初撮り、念願のアリスイを撮る

幾度となくアリスイ出現の情報をいただいていたのですが、そのたびにアリスイには出会えずにおりました。今日、ようやくにして念願のアリスイに出会え、距離があっての証拠写真ですが、なんとか撮影できました。

↓ 撮影データ 10月11日 9:49 1/250s ISO200
川岸で鳥見をしているとモズのようでモズでない鳥が向こう岸の木に止まりました。ファインダーで確認するとアリスイでした。

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コスモスノビタキに再々チャレンジ

10月6日、7日両日に引き続きコスモスノビタキを撮りに来る。曇天の柔らかい光での止まりもの、欲を出して飛びものにも挑戦。

↓ 撮影データ 10月8日 8:18 1/250s ISO500
今日初めての連写で止まりものをGET。

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↓ 撮影データ 同日 8:54 1/500s ISO400
花よりも高いところに止まると背景に花のボケが。

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↓ 撮影データ 同日 9:23 1/2000s ISO1000
置きピンでは飛び出す方向によりピントが外れることが多いのですが、これはOK牧場。横と縦の両方向でトリミングしてみました。

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↓ 撮影データ 同日 9:31 1/2000s ISO1000
この時の飛び出しは失敗しましたが、戻ってくる時は成功。横と縦でトリミング。

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