営巣地でチュウヒを撮る その5

けさは天候が回復。早起きしてチュウヒ営巣地に出かける。フイルムシミュレーションをクラシッククロームに設定、発色の具合をチェックしてみる。
クラシッククロームは発色抑え気味、シャドウ部が締まる、青と緑がくすむ、という色合いです。

↓ 撮影データ 6月9日 6:47 1/2000s ISO800
餌渡しシーン。距離があったのでイマイチの出来。
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↓ 撮影データ 同日 7:09 1/2000s ISO1250
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↓ 撮影データ 同日 8:09 1/4000s ISO1000
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↓ 撮影データ 同日 8:17 1/4000s ISO1250
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↓ 撮影データ 同日 8:21 1/4000s ISO1250
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↓ 撮影データ 同日 8:31 1/4000s ISO2000
以下連続した画像。
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posted by 琢たく at 18:30Comment(0)未分類

カイツブリとツバメの親子を撮る

雨も降り止むとの天気予報でしたので、細かい雨が降っていたのですが出かけました。カワセミを捜しに池を巡るとカワセミでなくカイツブリ親子がおりました。ほかの池へ移動すると、ここにもカワセミはおらずにツバメ親子がおりました。

↓ 撮影データ 6月8日 10:58 1/125s ISO160 Velvia
雛は4羽。
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↓ 撮影データ 同日 11:39 1/2000s ISO800 PROVIA
雛は6羽。
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↓ 撮影データ 同日 12:17 1/2000s ISO1600 PROVIA
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posted by 琢たく at 21:10Comment(0)未分類

山に入って鳥を撮らずにノウサギを撮る

今日も山に入る。夏鳥の鳴き声を聞きながら鳥を待つが良いところには出てくれません。林から降りてくると林道に何やら動く動物が見え、レンズを向けるとノウサギでした。生まれてからこの年まで雪の上の足跡しか見たことが無かった野生のノウサギでしたが、人生初の撮影となりました。

↓ 撮影データ 6月6日 8:03 1/125s ISO1600
正しくはニッポンノウサギという名らしい。撮影したすぐあと、姿を隠しました。
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posted by 琢たく at 17:15Comment(0)未分類

サンコウチョウを撮る その10 (抱卵中)

一昨日から抱卵しだしたと思われるサンコウチョウ。下から見上げると、なにもかぶりません。暗い所です。
ときおり雌雄が交代。巣を空ける時間が長い時もあります。

↓ 撮影データ 6月5日 12:47 1/60s ISO2500
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↓ 撮影データ 同日 14:03 1/60s ISO3200
1a-ADSCF2196.jpg
↓ 撮影データ 同日 14:17 1/125s ISO8000
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posted by 琢たく at 17:47Comment(0)未分類