川原でハヤブサ、ノスリ、チョウゲンボウを。その後、シメ、ジョウビタキを撮る

けさも早起き、6:30に撮影地に到着。アリスイの鳴き声を聞くも姿は見えず。今日はハヤブサ、ノスリ、チョウゲンボウを撮影。河原から移動した後、シメと近距離のジョウビタキを撮る。

↓ 撮影データ 11月3日 9:15 1/4000s ISO1250
ハヤブサ成鳥。

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↓ 撮影データ 同日 9:56 1/4000s ISO1000
青空背景のノスリ。

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↓ 撮影データ 同日 10:28 1/4000s ISO1000
車へ戻る途中にチョウゲンボウがホバリング。オスの成鳥。

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↓ 撮影データ 同日 11:18 1/125s ISO250
車を止めると必ずやってくるジョウビタキ雌。最短撮影距離、トリミング無し。

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↓ 撮影データ 同日 11:35 1/125s ISO500
雌のシメ。

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シメ Hawfinch

以前からいるシメだと思いますが、食事に現れました。蛇足情報ですが、いまだかつてシメの鳴き声を聞いたことがありません。

↓ 撮影データ 11月19日 9:45 1/500S ISO160 X-T1Sxt110048001
↓ 撮影データ 同日 9:48 1/500S ISO200 X-T1Sxt110103001

シメの水浴び Hawfinch

カワラヒワ二羽が先客で水浴び中のところへシメもやってきて水浴びを始める。

↓ 撮影データ 11月5日 10:24 1/250S ISO1250 X-T1
手前にカワラヒワが二羽。Sxt110100001