小枝で苦労するキビタキ撮影

連日のキビタキ撮影。小枝や葉っぱが邪魔、それらを避けるためにカメラ位置をずらしますが避けきれないことの方が多い。
それにしても、いつまでここにとどまっているのでしょうか?

↓ 撮影データ 10月23日 11:26 1/250s ISO320
キビタキ雌。

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↓ 撮影データ 同日 11:31 1/250s ISO400
枝と枝の間からかろうじて全身が見えた。

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↓ 撮影データ 同日 11:46 1/250s ISO640

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キビタキを撮るもピントが合わず。アケビメジロを撮る。

数少ない撮影チャンスでピントを合わしきれなかったキビタキ雄。アケビに来たメジロが撮れました。

↓ 撮影データ 10月22日 10:52 1/125s ISO1250

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↓ 撮影データ 同日 13:16 1/125s ISO1000
枝を見ると分かるように右足あたりにピンがきていて、顔にピントがきていない。

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ようやくにしてノビタキと出会う。サメビタキが近くで

探し求めていたノビタキですが、ようやくにして今日、一羽だけでしたが出会うことができました。またサメビタキが近くで撮れました。

↓ 撮影データ 10月2日 9:11 1/2000s ISO1250
距離があり証拠写真程度の出来でしたが、この秋初めてであるので良しとしましょう。

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↓ 撮影データ 同日 9:56 1/2000s ISO640

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↓ 撮影データ 同日 11:08 1/640s ISO400
近くのサメビタキ。羽繕いの途中なので膨らんでいます。

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